2021年02月13日
初心者向け おすすめの銃・メーカー サバイバルゲーム向け
自分の欲しいものを買いましょう!!!
というわけにもいかないのが、トイガン業界。
金額が高いからといって、いいものであるとは限りません。
今回は、サバイバルゲームをする人向けに、おすすめの銃・メーカーを紹介していきます。
①予算が多い人 5万~
②予算が少ない人 ~3万
③予算がない人 ~2万
それでは、順番に見ていきましょう
①予算がある人5万~
電動M4系列
種類の多さ、カスタムのしやすさ、操作のしやすさ、利点満載の銃です。
ですが、ショップカスタムなどで、内部をいじる前提なら、電動ガンなら正直なんでもいいと思います。
ですが、ショップによってカスタムもいろいろあり、内部パーツを市販の強化パーツに変えるだけで数万円とかあるので、周囲の評判やカスタム内容はよく見ましょう。
また、プレイスタイルによりますが、マガジンが複数必要な場合が多いので、マガジンの入手性が高いものにしましょう。
M4系列を発売しているメーカーをいくつか紹介しておきます。
リコイルショックが欲しい人は 東京マルイの次世代 公式サイト
KSCのERGシリーズ 公式サイト
BOLTのM4 公式サイト
リコイルがいらない人は、本体の耐久度が高いメーカーを選びましょうKRYTACとか?
最近は、サバイバルゲームがしたいだけで、銃に興味がない層も増えているそうですね。
そんなひとたちのために具体例を挙げておきます。
東京マルイ 次世代電動ガン URG-I ソップモッド ブロック3 です。

東京マルイなので、射撃精度も高く、リコイルがあり撃って楽しい銃です。
MLOKハンドガード搭載でフロントが軽量化、レイルハンドガードに比べ握り心地もいい。
まとめ
M4系列はカスタム性が高いので、後からいじるなら便利。
性能がいい銃が欲しいなら、東京マルイの次世代電動ガンを買おう。
強い銃はフィールドによって違うので、常連に聞こう。
②予算が少ない人~3万
東京マルイ 電動ガン スタンダード・ハイサイクル・コンパクト
予算が少なめの場合、カスタムする必要のない東京マルイ製の電動ガンがおすすめです。
スタンダード・ハイサイクル・コンパクトにはそれぞれ特徴があります。
スタンダード電動ガン
これは、いわゆる普通の電動ガンです。
銃にもよりますが、基本BB弾の発射以外のギミックはありません。
しかし、リコイル機能などがないためブレが少なく、命中精度が高い傾向にあります。
東京マルイのスタンダードシリーズは、昔から販売されているものも多く、外装が樹脂製だったりと、耐久性で劣るものが一部あるので注意が必要です。
ハイサイクル電動ガン
連射速度が速く、毎秒25連射を可能としたシリーズです。
スタンダードタイプがカスタムされており、外装に大きな違いはありませんが、中身は全くの別物です。
東京マルイ製のため、ハイサイクルカスタム時にありがちな不具合が起きづらく、安心して使えます。
また、ラインナップはコンパクトなものが多く、制圧力に優れています。
しかし、弾の消費量が増えるので、マガジンやBB弾の予備には注意が必要です。
コンパクト電動ガン
文字どうりコンパクトな電動ガンで、サブマシンガンタイプがラインナップされています。
コンパクト・軽量なため、持ち運びやゲーム中の負担も少ないです。
しかし、内部のメカやバッテリーもコンパクトなため、フルサイズの電動ガンに比べ性能では劣ってしまいます。
カスタムパーツも選択肢が少なく、カスタムには知識が必要となります。
おすすめ銃
スタンダード電動ガン P-90

人間工学を取り入れたデザインで、構えやすくコンパクトで人気の銃です。
標準でドットサイトも搭載されているので、狙いもつけやすいです。
テイクダウンも可能で、カスタム時のインナーバレルやメカボックスへのアクセスが簡単。
欠点があるとすれば、マガジン位置が独特なため、マガジンの交換には慣れが必要です。
また、P-90はサイレンサーが付いたP-90TRやハイサイクルタイプのPS90 HCもラインナップされているので、参考にしてください。
ハイサイクル電動ガン H&K MP5A5 HC

多くの特殊部隊などで採用され、人気・知名度の高いサブマシンガンのハイサイクルタイプです。
伸縮式ストックを搭載し、体形に合わせしっかりと構えることができます。
400発入るドラムマガジンが付属するため、弾切れの心配もなし。
MP5はラインナップは多く、同じハイサイクルタイプではH&K MP5K HC、スタンダードタイプでは8種類ラインナップされています。
③予算がない人~2万
ガスブローバックハンドガン
予算が少ない場合には、メインウェポンはレンタル装備を借りるなどして、サブウェポンを買いましょう。
レンタルなどで、いろんな銃を触って、お金に余裕が出てきたときに、欲しい銃を買いましょう。
ガスブローバックハンドガンは、スライドのブローバックアクション、反動、マガジンチェンジなどトイガンの面白さが凝縮されています。
そのため、撃つだけなら、電動ガンより楽しかったりします。
東京マルイのガスブローバックハンドガンは性能が安定しており、故障の心配も少ないため商品の一覧から好きな銃を選ぶことができます。
終わりに
一番大事なのは、トイガンを好きになることなので、今回の内容を気にしすぎて欲しくない銃を買う必要はありません。
ですが、エアガンは安いものではないので、買うときにはレビューや経験者の意見を参考に慎重に選んでください。
また、値段の安い中古品などは、内部の消耗具合がわからなかったり、知識のない人がカスタムしていて、初速がオーバーしていてゲームに使えないということが起こるかもしれないので、気を付けてください。
今回もほとんど東京マルイになってしまいましてが、リボルバーやモデルガンの話になったら、ほかのメーカも出てきます。
次はお座敷向けの内容を書きます。
では
というわけにもいかないのが、トイガン業界。
金額が高いからといって、いいものであるとは限りません。
今回は、サバイバルゲームをする人向けに、おすすめの銃・メーカーを紹介していきます。
①予算が多い人 5万~
②予算が少ない人 ~3万
③予算がない人 ~2万
それでは、順番に見ていきましょう
①予算がある人5万~
電動M4系列
種類の多さ、カスタムのしやすさ、操作のしやすさ、利点満載の銃です。
ですが、ショップカスタムなどで、内部をいじる前提なら、電動ガンなら正直なんでもいいと思います。
ですが、ショップによってカスタムもいろいろあり、内部パーツを市販の強化パーツに変えるだけで数万円とかあるので、周囲の評判やカスタム内容はよく見ましょう。
また、プレイスタイルによりますが、マガジンが複数必要な場合が多いので、マガジンの入手性が高いものにしましょう。
M4系列を発売しているメーカーをいくつか紹介しておきます。
リコイルショックが欲しい人は 東京マルイの次世代 公式サイト
KSCのERGシリーズ 公式サイト
BOLTのM4 公式サイト
リコイルがいらない人は、本体の耐久度が高いメーカーを選びましょうKRYTACとか?
最近は、サバイバルゲームがしたいだけで、銃に興味がない層も増えているそうですね。
そんなひとたちのために具体例を挙げておきます。
東京マルイ 次世代電動ガン URG-I ソップモッド ブロック3 です。

東京マルイなので、射撃精度も高く、リコイルがあり撃って楽しい銃です。
MLOKハンドガード搭載でフロントが軽量化、レイルハンドガードに比べ握り心地もいい。
まとめ
M4系列はカスタム性が高いので、後からいじるなら便利。
性能がいい銃が欲しいなら、東京マルイの次世代電動ガンを買おう。
強い銃はフィールドによって違うので、常連に聞こう。
②予算が少ない人~3万
東京マルイ 電動ガン スタンダード・ハイサイクル・コンパクト
予算が少なめの場合、カスタムする必要のない東京マルイ製の電動ガンがおすすめです。
スタンダード・ハイサイクル・コンパクトにはそれぞれ特徴があります。
スタンダード電動ガン
これは、いわゆる普通の電動ガンです。
銃にもよりますが、基本BB弾の発射以外のギミックはありません。
しかし、リコイル機能などがないためブレが少なく、命中精度が高い傾向にあります。
東京マルイのスタンダードシリーズは、昔から販売されているものも多く、外装が樹脂製だったりと、耐久性で劣るものが一部あるので注意が必要です。
ハイサイクル電動ガン
連射速度が速く、毎秒25連射を可能としたシリーズです。
スタンダードタイプがカスタムされており、外装に大きな違いはありませんが、中身は全くの別物です。
東京マルイ製のため、ハイサイクルカスタム時にありがちな不具合が起きづらく、安心して使えます。
また、ラインナップはコンパクトなものが多く、制圧力に優れています。
しかし、弾の消費量が増えるので、マガジンやBB弾の予備には注意が必要です。
コンパクト電動ガン
文字どうりコンパクトな電動ガンで、サブマシンガンタイプがラインナップされています。
コンパクト・軽量なため、持ち運びやゲーム中の負担も少ないです。
しかし、内部のメカやバッテリーもコンパクトなため、フルサイズの電動ガンに比べ性能では劣ってしまいます。
カスタムパーツも選択肢が少なく、カスタムには知識が必要となります。
おすすめ銃
スタンダード電動ガン P-90

人間工学を取り入れたデザインで、構えやすくコンパクトで人気の銃です。
標準でドットサイトも搭載されているので、狙いもつけやすいです。
テイクダウンも可能で、カスタム時のインナーバレルやメカボックスへのアクセスが簡単。
欠点があるとすれば、マガジン位置が独特なため、マガジンの交換には慣れが必要です。
また、P-90はサイレンサーが付いたP-90TRやハイサイクルタイプのPS90 HCもラインナップされているので、参考にしてください。
ハイサイクル電動ガン H&K MP5A5 HC

多くの特殊部隊などで採用され、人気・知名度の高いサブマシンガンのハイサイクルタイプです。
伸縮式ストックを搭載し、体形に合わせしっかりと構えることができます。
400発入るドラムマガジンが付属するため、弾切れの心配もなし。
MP5はラインナップは多く、同じハイサイクルタイプではH&K MP5K HC、スタンダードタイプでは8種類ラインナップされています。
③予算がない人~2万
ガスブローバックハンドガン
予算が少ない場合には、メインウェポンはレンタル装備を借りるなどして、サブウェポンを買いましょう。
レンタルなどで、いろんな銃を触って、お金に余裕が出てきたときに、欲しい銃を買いましょう。
ガスブローバックハンドガンは、スライドのブローバックアクション、反動、マガジンチェンジなどトイガンの面白さが凝縮されています。
そのため、撃つだけなら、電動ガンより楽しかったりします。
東京マルイのガスブローバックハンドガンは性能が安定しており、故障の心配も少ないため商品の一覧から好きな銃を選ぶことができます。
終わりに
一番大事なのは、トイガンを好きになることなので、今回の内容を気にしすぎて欲しくない銃を買う必要はありません。
ですが、エアガンは安いものではないので、買うときにはレビューや経験者の意見を参考に慎重に選んでください。
また、値段の安い中古品などは、内部の消耗具合がわからなかったり、知識のない人がカスタムしていて、初速がオーバーしていてゲームに使えないということが起こるかもしれないので、気を付けてください。
今回もほとんど東京マルイになってしまいましてが、リボルバーやモデルガンの話になったら、ほかのメーカも出てきます。
次はお座敷向けの内容を書きます。
では
2021年01月30日
東京マルイについて
色々あって、ブログを始めることにしました。
徐々に手持ちのトイガンを紹介いていきたいと思いますが、初めのうちは、新規向けの内容を書きたいと思います。
皆さんは、どこのメーカーのエアガンを買っていますか?
最近は、メーカーにこだわらない人や、海外メーカーって人が多いんですかね?
自分は東京マルイ推しです。
マルイのいいところは何といっても、箱出しで使える、自分で手を加える必要がないところ。
モデルガン世代だと、自分で調整するのが醍醐味なところがあるかもしれませんが、その分の手間やお金を外装や装備に回せるのはいいですよね。
特にサバイバルゲーム用途だと、引き金を引いて弾が出る確実性や、故障の起きない信頼性は大事ですよね。
いろんなところからカスタムパーツが出てるので、自分好みにいじれるのもいいですよね。
マルイはホームページも見やすいですよね。
ジャンルごとに分けられているし、絞り込みや並び替えもできるので、欲しい銃を探したり、対応オプションを探したりできます。
マガジンの互換性が、あるのもいいですよね。M92F系からUSM9やM9A1に移行しやすいし、ガバメント系は種類も多いので、純正でスタイルが変えられるのはいいですよね。
スライドストップの欠け対策がされてるのもいいですよね。
マルイで一番おすすめの製品は、MWSなどの、ガスブローバックマシンガンシリーズです。
ボルトストップもしっかりかかるし、Zシステムのおかげで消耗する心配もありません。
塗装はセラコートなので、はがれたり削れることも少ないです。
19mm径のピストンでリコイルも強く、銃を撃つ楽しさを味わうことができます。
ぜひ皆さんもマルイの製品を手に取ってみてください。
ついでに、マルイのURL貼っておきます。https://www.tokyo-marui.co.jp/index2.html
徐々に手持ちのトイガンを紹介いていきたいと思いますが、初めのうちは、新規向けの内容を書きたいと思います。
皆さんは、どこのメーカーのエアガンを買っていますか?
最近は、メーカーにこだわらない人や、海外メーカーって人が多いんですかね?
自分は東京マルイ推しです。
マルイのいいところは何といっても、箱出しで使える、自分で手を加える必要がないところ。
モデルガン世代だと、自分で調整するのが醍醐味なところがあるかもしれませんが、その分の手間やお金を外装や装備に回せるのはいいですよね。
特にサバイバルゲーム用途だと、引き金を引いて弾が出る確実性や、故障の起きない信頼性は大事ですよね。
いろんなところからカスタムパーツが出てるので、自分好みにいじれるのもいいですよね。
マルイはホームページも見やすいですよね。
ジャンルごとに分けられているし、絞り込みや並び替えもできるので、欲しい銃を探したり、対応オプションを探したりできます。
マガジンの互換性が、あるのもいいですよね。M92F系からUSM9やM9A1に移行しやすいし、ガバメント系は種類も多いので、純正でスタイルが変えられるのはいいですよね。
スライドストップの欠け対策がされてるのもいいですよね。
マルイで一番おすすめの製品は、MWSなどの、ガスブローバックマシンガンシリーズです。
ボルトストップもしっかりかかるし、Zシステムのおかげで消耗する心配もありません。
塗装はセラコートなので、はがれたり削れることも少ないです。
19mm径のピストンでリコイルも強く、銃を撃つ楽しさを味わうことができます。
ぜひ皆さんもマルイの製品を手に取ってみてください。
ついでに、マルイのURL貼っておきます。https://www.tokyo-marui.co.jp/index2.html